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女性の婚活 婚活あるある 2023年1月12日

こんな所から察される! 義務感で会っていると思われてしまう女性の特徴5選

こんな所から察される! 義務感で会っていると思われてしまう女性の特徴5選

 

結婚相談所での婚活では仮交際後のデートが必須なのであまり気が進まない相手とは義務感で会っていることが多い、婚活でキープ中の男性と会ったらなぜかやる気がないと思われ逃げられてしまった……とお悩みになったことがある方もいるのではないでしょうか。

 

婚活の中でも、特に結婚相談所を使った出会いの場合は仮交際に進んだ後最低でも1回のデートが義務付けられている場合があります。

 

また会う回数を重ねても婚活中には様々な変化が起こりうるので、時には「楽しみだからではなく会わなきゃいけないから会う」と思うこともあるかもしれません。

 

ですが義務感ばかりが強くなると、ふと言動にもそれが現れてしまうことがあります。

 

本記事では、こんな所から察される! 義務感で会っていると思われてしまう女性の特徴5選について紹介します。

 

自分からデートの誘いやプランを提案しない

 

義務感で会っている、と感じる時は無意識でその交際に対して消極的になっていることが考えられます。

 

心から交際したいと思える相手であれば「会わなければいけない」ではなく「会いたい」という考え方になるからです。

 

義務感がなければ会いたくないようなお相手ですと、デートへのモチベーションを上げることは難しくなるでしょう。

 

なので自然とお相手の方へのメッセージや通話など連絡頻度は少なくなり、自分からプランを提案する気にもなれなくなります。

 

メッセージを送ったりデートを誘うのがお相手の方からばかりに偏ると、義務感で会っていると思われてしまうためやり取りを続けたい気持ちがあるならば気をつけましょう。

 

関連記事:過度な遠慮は不要! 婚活デートで自分の希望を言える女性への好感度が高い理由とは?

 

デートをしても楽しそうな様子がない

 

義務感でデートに行く時は、言わば嫌々会っているような状態です。

 

本当はこの時間を別のことに使いたい、この予定さえ入っていなければ別の男性と会う約束ができたのに……と思うことも時にはあるでしょう。

 

デート中に女性がどういった様子で過ごしているか、楽しめているかは一般的な男性であれば気になります。

 

もし2人で話し合って行き先を決めたのにつまらなそうな様子をしていたり、話にも消極的だったりすると誘わなければ良かったかもと思う方もいます。

 

デートはご自分だけでなくお相手の時間も使うことになるので、約束をしたからには楽しく過ごすよう心がけたいですね。

 

関連記事:婚活を意識しても結果が出ない! うまくいかない時の考えられる原因と対応策5選

 

会話に意識が向かず上の空のような印象を受ける

 

約束をした時に「会わなければいけない」と思ってしまうようなお相手の方は、ご自分の中でもそこまで優先順位が高くないことが考えられます。

 

会わなければいけないから会っている、ということは決まりがなければ会わないで済ませる仲とも言えます。

 

気が進まない人と会っている時は、目の前の状況に集中することも難しくなります。

 

次に備えている予定のことを考えたり、婚活とは全く関係のないものに思いを馳せたりすることもあるかもしれません。

 

せっかくデートの約束を取り付けたのに会話が盛り上がらなかったり、こちらから楽しもうという気持ちが表れないと「規約で決められているから初回デートに来たんだな」と思われてしまうでしょう。

 

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デート後の連絡が素っ気なくフォローもない

 

義務感で会っている方はデート中に積極的に楽しむ様子を見せることができなかったり、心ここにあらずといった具合にデートに身が入らなくなりがちです。

 

人のコンディションは常に一定ではないので、たまたま不調だったり予定が立て込んでいたりすればデートを楽しめない時もあります。

 

ですがその場合、お相手と真剣に向き合いたい方であればメッセージなどで事前・事後にフォローの連絡を入れるのが望ましいです。

 

デート中に振る舞いで何かミスがあり、一切フォローがないとお相手の方は原因が自分にあるとも考えかねません。

 

もし繋ぎ止めておきたい人であれば、彼を不安にさせないように連絡をしてあげた方がいいでしょう。

 

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『次の約束があるから』と早めにデートを切り上げる

 

婚活世代は忙しく休日であっても予定がいくつも入っていたり、同時進行も推奨されているので時には1日に何人かの異性と出会うこともあります。

 

それはお相手の方も頭に入れていることではあるものの、デート時間があまりにも短いと快くは思われません。

 

例えばお茶だけのデートで30分程度で終わらせたり、予定を決める段階で「この日は○分しか会えないしそれ以外の日は全て仕事で埋まっている」と言ったりです。

 

するとお相手の方は「初回デートは義務だから一応会ってはくれるけど、極力短時間で済ませて次に行きたいんだろう」と考えてしまいます。

 

初回デートまでにお相手の方に不快な気持ちにさせられた場合はこの限りではありませんが、もし本当に忙しくお相手を逃したくないのであれば前後にフォローを入れたり近いうちに自分から埋め合わせを提案してあげることをオススメします。

 

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まとめ

 

以上、こんな所から察される! 義務感で会っていると思われてしまう女性の特徴5選についての内容でお送りしました。

 

婚活では結果を出すためや規約で決められているからなど、義務感からデートに赴くことも1回や2回はあるかと思います。

 

ですがデートはお互いの時間や労力も消費するものなので、将来を考えられるお相手なら自分からフォローをしたり、仮にもう会わないお相手でも不快にさせない振る舞いを心がけるのがスマートです。

 

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